ピアノという名の迷宮にて

奥深いピアノの世界を、ふらふらと彷徨っています。

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2月最後のレッスン 左手がヤバすぎる(笑) 

ついこの間、お正月を迎えたばかりだと思っていたら、もう2月も、残すところあと数日。

1月が終わると、残りの11か月が過ぎるのが早いの何のって…!

そろそろ花粉症の季節…。私も毎年悩まされております。

私の場合、症状の出方の順番はこんな感じです

1.耳の中がかゆくなる。耳かきでガジガジやると快感…

2.目がかゆくなり、目やにが出てくる。

3.鼻がむずむずして、くしゃみ・鼻水が止まらない。

今年はすでに1の症状が出始めております。

今シーズンは、例年より寒かったこともあり、暖かくなった時に一気に花粉が飛びそうで怖い…。


さて、2月最後のレッスンです。

ショパンのエチュードop.10-9です。CDとかで聴くと、非常に芸術的香り高い曲ですが、

楽譜を見ると、最初から最後まで同じ音型の繰り返し…。まさしく練習曲です。
DSCF1075.jpg

まだ片手練習ですが、この曲は、左手が始終オクターブ以上の音域を行ったり来たりの繰り返し。

最低音を左手小指で弾きますが、気を抜くとつい、ぶつけ気味に弾いてしまいます。

それから、左手の弱い4の指を結構酷使するので、

力を抜いて弾くようにしないと、マジで薬指がじんわり痛くなってきます。

音型が単純なので救われていますが、2ページ目は臨時記号が出てきて音が読みづらい。

まだ全然力が抜けていない状態なので、傷めないように気を付けないと…(汗)

左手のみで最後まで弾いたら、途中で腕が疲れて軽く痙攣しそうになった。

これについては、先生も気づかれたようで、少し休みますか?と声をかけてくださった…(滝汗)

家での練習では、もっと速度を落として力を抜いて弾くようにしないと。

この状態で速度をあげたら、間違いなく最後まで弾けない…(汗)


帰りにちょっと怖い?ことが…。

私が通っているヤマハの教室は、オフィスビルの中にありますが、出入り口が二重の自動扉になっています。

私がビルから外に出ようとしたときです。誰もいないのに、内側の扉がスーッと開いたんです。

私はその自動扉から4~5メートルくらい手前にいたので、センサーが反応したとは考えにくい…。

いったい何に反応したのか…?怖ぇぇ~(泣)


時間があったので、去年に購入した「さよならドビュッシー」の特典DVDをようやく見ることが出来ました。

映画に出演されている、清塚信也さんの演奏がこのDVDで聴けるのですが、かなり面白かったです!

ラストにモーツァルトの「トルコ行進曲」をジャズ風にアレンジした曲を披露されたのですが

思いもよらず、いろいろな曲のメドレーになって、とても楽しめました。


トルコ行進曲(モーツァルト)
熊蜂の飛行(リムスキー=コルサコフ)
ピアノソナタKV.545 第一楽章(モーツァルト)
ソナチネ op.36-1 第一楽章(クレメンティ)
ピアノソナタ op.13「悲愴」第一楽章(ベートーヴェン)
エチュード op.10-12「革命」(ショパン)
結婚行進曲(メンデルスゾーン)
軍隊行進曲(シューベルト)
エチュード op.10-4(ショパン)
ワルツop.64-1「子犬」(ショパン)
ピアノ協奏曲 第一楽章(チャイコフスキー)
エンターテイナー(スコット・ジョプリン)
ピアノ協奏曲2番 第三楽章(ラフマニノフ)


分からない曲もあったので、これで全部ではありませんが、

わかった曲はこんな感じ?違っているのもあるかも…(違っていたら、すんまそん…汗)

これらの曲を、思い切り清塚アレンジで弾かれていて楽しい♫

清塚さん自身も、ほんとうに楽しそうに弾いておられる。

こんなに自由自在に弾けたら、ステキだなぁ~と思ってしまった私でした。

清塚さんの演奏会が7月にあります。ちょっと遠いけど?行ってみたいなぁ…。

でも土曜日の午後2時開演なのー!レッスンがあったら休まなきゃいけない…。

でも聴きたいと思っているラフマの2番なんですわ…!どうしよう!!


このDVD見た後、懐かしくなってドビュッシーの「アラベスク1番」をちょっと練習してみました。

ピアノを再開して4年目くらいに一度練習していますが、忘れきってしまって全然弾けんわ(泣)

この曲はシャープ4個の曲ですが、またまたフラット4個に脳内変換されてしまう。

ここ数年フラット系の曲ばかり弾いているせいかと思うのですが、

音はそのままで、勝手に指が「レ・ミ・ラ・シ」を黒鍵で弾こうとする。

シャープ4つなら「ド・レ・ファ・ソ」が黒鍵だろうがっ!

シャープ系の黒鍵押さえがなかなかできなくて困った…。年のせい?脳軟化してるの?ヤバすぎです。

「アラベスク1番」は大好きな曲なので、しばらく遊んでみることにします。


いつもありがとうございます。たまには遊びでシャープ系の曲も弾かないと、超ヤバいです。banner (1)
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2014/02/23 Sun. 04:14  edit

Category: ピアノレッスン

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コメント

花粉症、大変ですね。
顔中の穴という穴にかゆみがあったり、液体が出て来るんですね。
お大事に。

オクターブ以上の音域ですか・・・。
しかも、けっこうせわしない動きの伴奏のはず・・・。
力、入っちゃいますよね。
非常に芸術的香り高い曲っていうのが、せめてもの救いでしょうか。
(ツェルニーと違って)

特典DVD、いいなー。
ラフマのピアノ・コンチェルトって、清塚さんがソロで弾いてるんですか?

仲道郁代さんのコンサート、すごいですね。
バラード全曲!
しかも、仲道さんバージョン・ビスコ、当たりましたか!
パッケージだけでも、永久保存ですね。
私も分かっていながら、わざわざピアノのメーカーを確認しに行くタイプですね。
「ああ、やっぱりスタインウェイなのね、ふーん」とか。
サントリー・ホールって「ロンバケ」の収録に使われたホールのはず。
確か、このホールの入り口で木村拓哉さんと山口智子さんのからみがあったような。なつかしー。
東京ってたくさんの路線があるし、電車から降りてから改札口を通って
出口までがやたら距離があって歩きますよね。
しかも、東京って坂が多い!
東京都民って歩行数多いと思うな。
よく、辿り着きましたね。Kusuさん、お疲れ様です。

自動扉・・・、何だったんでしょう?こ・怖いですね・・・。
私だったら、そこで一人で固まっちゃいそう・・・。

♭の曲と♯の曲、私もぐちゃぐちゃになりますね。
みんな同じなのね。

ひさへ #- | URL | 2014/02/23 13:45 | edit

清塚さん面白いよねぇ♪

男好きじゃないですが(って、いきなり書く事じゃない気もするが…)、清塚さんは面白くて良いですよねぇ。

トルコ行進曲のジャズ風アレンジは彼の定番だと思いますが、私も以前に生で聴きましたが、楽しかったですよ。
チャイコフスキーのピアノ協奏曲の後に、ピアノ・ソロで彼が弾いたのがトルコ行進曲のジャズ風アレンジで、モスクワ・フィルのオケのメンバーも結構ウケてました(笑)


左手を痛めて私のようにならないで下さいね。

扉のセンサーが反応したのは、きっとそこにシューマンがいたのだと思いますよ。
呪われて、左手を壊さないように注意して下さいね(怖)
最近、家で、誰かに見られている感じがしませんか?(笑)
冗談ですから、軽くスルーして下さいね。
真面目な顔で、怖い事書いてますが…

ショパン・エチュードOp. 10-9ですか…
楽しそうですね、難しそうですが。
頑張って下さいね。
いつか、私もショパン・エチュードの曲を弾けるようになりたいものですが(って、「革命」を弾かなきゃ…(^^;; )、まずはショパン・エチュードのためのエチュードのためのエチュードを弾けるようになりたいものです(笑)

ピアノ弾きの物理学者 #- | URL | 2014/02/23 22:30 | edit

ひさへさまへ

コメントいつもありがとうございます。
最近は、ひさへさまのブログ内を「掲示板」がわりにしてしまって、申し訳ないです。

春が来るのが怖いですね。
私は花粉症時期が長いのです。人より若干遅く始まりますが、終わるのも遅い(3月~6月くらいまで)
みんなが花粉症が終わって清々しているのに、一人でくしゃみしまくってます。
去年は目薬が結構効果的だったので、今年も点鼻薬とともに大活躍しそうです。
花粉症歴も20年になります。
そろそろ自分自身も老体になってきたし、
花粉症の症状が治まってきても良いころじゃないかなぁと思うのですが…。
せめて、目の前で胡椒を振りまかれているような、鼻のツンツン感がなくなってくれれば…

「さよならドビュッシー」はご覧になられましたか?
この映画の中に、舞台演奏シーンがありまして、
その撮影の終了後に「お楽しみ」と言う形で、清塚さんが演奏されたんですよ。
「始めは2~3曲のつもりだったのだけど、40分くらい弾いてしまった」と
清塚さん自身が舞台裏でおっしゃっていましたので、
終曲の「ジャズ風トルコ行進曲」もアレンジしながら
ひととおり曲を最後まで弾いて終わりにするつもりだったのかもしれません。
弾き始めたら、気分が乗ってしまったのでしょうね。
メドレーのようにどんどん曲が変わっていくわけです。
私も、「これは面白い!」と思って、夢中になって聴いてしまいました。
各々の1曲は、せいぜい1分程度な長さですが、
ラストをラフマの2番コンチェルトの最後の部分を持ってきた。
(この曲も、時間にして1分くらいでしょうか)
あのコンチェルトって、最後にガーッと曲が盛り上がって、
終わると思わず「ワッ!」と拍手したくなるじゃないですか。
上手な終わらせ方だな、盛り上げかたを良くわかっていらっしゃるな、と思いました。
特典DVD付きは若干値段が高いですが、この清塚さんの演奏見るだけでも十分に元がとれます。
映画自体も、清塚さんが演奏しているシーンが出てくるし…。
彼は役者でも食べていけそうな気がしましたよ(笑)

みなさん演奏するピアノを確認されるんですね。ちょっと安心しました(笑)
ロングバケーションって結構前のドラマでしたよね。
見ていたはずなのだけど、話をあまり良く覚えていないなぁ…?
2年弱位ですが、異動で東京の支社に通っていた時、
「ロンバケ」のロケ地が、その支社のすぐそばだった、と言う話は聞いたことがありますね。

東京の地下は迷路ですからね。
地下鉄が何本も走っていますが、隙間を縫うような状態で線路が作られているようです。
何線だった記憶がないですが、ある線路のわずか15㎝上を別の路線が走っているとか、あるようです。
関東で巨大地震が起きた日には、地下鉄乗っていたら、まず助からないかな?と思ってしまいました。
地上もビルだらけで危険ですね。居場所ないや…、困ったなー。
東京は車を利用するより、地下鉄乗るとか、歩くほうが早いとか普通にありそうです。
東京駅は駅広すぎです。
お江戸に出かけると、帰りはたいてい東京駅から電車に乗りますが、
ホームにたどり着くまでが異様に遠い…。電車の時間がない時だとあせりまくりです。

> 自動扉・・・、何だったんでしょう?こ・怖いですね・・・。
> 私だったら、そこで一人で固まっちゃいそう・・・。
一瞬固まりましたよ。誰かいるのか?と思いましたし…。
霊感はあるのかな?一瞬、人の気配みたいなものは感じることがありますが、
たいてい誰もいないので、気のせいかな?と…(怖)

> ♭の曲と♯の曲、私もぐちゃぐちゃになりますね。
シャープ系は片手練習から入らないと、ぜんぜんダメですわ…。
レッスン課題曲は、フラット系、シャープ系交互のほうが良いかも?です。
年とってくると、若い時のように柔軟に頭が切り替えられないのかな?
若いつもりでいても、体は正直、ってことでしょうか?なさけなや~(笑)

ありがとうございました。
すっかりテロリストの組長に就任させられたようですね~。倍返しかよ~(泣)

kusu #- | URL | 2014/02/23 22:37 | edit

シューマンが背後にいますよ!(笑)と、マジで言ったら怖いですね…(汗)

ピアノ弾きの物理学者さま 表コメントありがとうございます。

ようやくDVD見ることが出来ました。たしか、去年から言っていましたよねぇ~。
本当にあの演奏シーンだけでDVD買って良かったなーと思っちゃいましたよ(笑)
トルコ行進曲のジャズ風アレンジって、清塚さんの定番曲なのですか?
これは……!やはり…演奏会を聴きに行かなくてはっ!
レッスンは先生に言って、その日を終日休講日にしてもらうか、
時間を変えていただいて、朝いちレッスンにしていただこうかしらん。
(自己中ですね。先生に超ご迷惑です)

物理学者さまって、絶対に男のかたも好きでしょ?
変な意味じゃなくて、頑張っている方に対して、
男女関係なしに敬意を払われていらっしゃるということです。
しかし、きれいな女性が好きとか、あまりにも連呼していると、
ただの変なおっさんになりさがってしまうので、ご注意を…。
私から見たら、物理学者さまは、全然おっさんじゃないですけどね。
私の場合、おっさんの定義は年齢が上がると同時に上がっていきます。
私の「おっさん」の定義は、50歳以上か、
うちのボスみたいな超憎たらしい奴のみです。私って執念深いなぁ…。
ちなみにうちのボスのことは「じじい」呼ばわりですが…(笑)
もちろん、大人ですから?本人の前ではいいませんよ…(笑)

> 左手を痛めて私のようにならないで下さいね。
痛かったら無理しませんので、たぶん大丈夫です。
バラードの時も練習し始めの頃、少し手が痛かったりしたのですが、
弾き慣れてくれば、若干力が抜けるようで痛くなくなってきました。
この曲については、痛くならない弾き方も模索しながら練習しています。
スタカート練習は脱力に有効なので、こちらもやっています。
指先だけのスタカートです。あとは手首の柔軟性を重視でしょうか。
ショパン・エチュードOp.10-9は比較的弾きやすい曲だそうです。
ちょっと中間部がダブルフラットとか出てきて、混乱していますが、
ベース音がずっと同じという部分が多いので、確かに思っていたより楽な気もします。
後半のオクターブをいかに美しく弾くか、も重要そうです。
今のところ、楽しんで練習しておりますが、速度を上げるときついかもしれませんねぇ。

ところで、いつ「革命」は練習されるのですか?
何やらきな臭い香りが漂ってきていますが?(気のせい?)
早くしないと…ですよ。それとも、打開策が見つかったとか…?

> 扉のセンサーが反応したのは、きっとそこにシューマンがいたのだと思いますよ。
> 呪われて、左手を壊さないように注意して下さいね(怖)
一瞬、シューマンじゃなくて、シャーマン(祈祷師?)と読んでしまいました。オカルト?
シューマンは比較的好きな作曲家ですから、呪われませんよ~。
本当にシューマンが出てきたら、「幻想曲」弾いて~っておねだりします(笑)
そういうことをおっしゃる物理学者さまの背後にこそ、シューマンの霊が付いていませんか~?(笑)

いろいろ秘密の計画でお忙しいようですが、くれぐれも無理をなさらずに…。
背後にいるシューマンさまにもよろしくお伝えください(爆笑)

なんだか強引に?組長に就任させられたので、自爆テロ強化という非常手段を使おうかと…(笑)

kusu #- | URL | 2014/02/24 00:45 | edit

こんばんは

ほんとに毎日早いです!
もういくつ寝ると次のお正月~v-341って感じですよね。
今冬はいろいろアクシデントありましたので、もうしばらく御免です(笑)
kusuさま、ショパンではなくシューマンに憑りつかれたのですかe-451
ショパンだったらバッハですけど、シューマンに憑りつかれたときは誰が救ってくれるのでしょうか~?
興味深いですe-454

で、結局、協議の結果、kusuさまと物理学者さまのどちらがシューマンに憑りつかれていることになったのですか?
シューマンもあちらに憑いたりこちらに憑いたり、お忙しいことと思います(爆)

レディピアノ #hmP6g7cw | URL | 2014/02/25 23:32 | edit

前世がシューマン?

レディピアノさま、日付変更線まえのコメントありがとうございます。

月末に近づいてきたせいもあり、今日は結構忙しくて、22時過ぎの帰宅です。
「バチスタ-」(TVドラマです)見ながら食事をして、
その後、音楽室に1時間ほど籠っていました。
(1時間しか練習してない…汗)

毎日が飛ぶように過ぎていきますね。もう2月も終わりですよ~。
お正月は、ついこの間だったような気がするのに…。
すぐ「ゆく年くる年」ですよ~(まだ早いって?)

雪が多いところにお住まいの方は本当に大変ですね。
毎年、「もう雪を見るのもいや~!」なんて叫んでいるんでしょうね。
レディピアノさまといい、ひさへさまといい、本当にお疲れさまです。

> kusuさま、ショパンではなくシューマンに憑りつかれたのですかe-451
エチュード練習していると、左手の薬指がじんわり痛くなってくるんですよ。
比較的取りやすい音ではありますが、譜読みがほにゃららなんです…。(笑)
音を探しながら弾いている状態なので、ちょっと力が入っている状態です。
弾きなれてくると、程よく力が抜けてくるのですが、まだその段階まで到達していないんですわ。

で、なぜシューマンかというと、ピアニストを目指して無理な練習を続けて指を壊し
ピアニストを断念した、というエピソードが彼にはありますね。
(しかも傷めたのは左手の薬指だったという話…?)
それで、記事内に「左手の薬指が痛くなる」なんて書いたので、
物理学者さまが、シューマンの呪いで、取りつかれているのでは?というジョークを言われたわけです。
彼(シューマン)が自動扉を勝手に開けたのでしょうと言う、オカルトチックなジョークです(笑)
そういうことなら、計算+ピアノの練習のし過ぎで、年中腕が痛いといわれている物理学者さまこそ、
シューマンが散り付いているんじゃないですか?とブラックジョークのお返しをしました。
曲には全然関係ないです。深い意味は全くありません。すみません(滝汗)

>で、結局、協議の結果、kusuさまと物理学者さまのどちらがシューマンに憑りつかれていることになったのですか?
間違いなく物理学者さまじゃないですか?
手が痛くなるまで(整形の先生に怒られるまで?)練習に没頭してしまうとか、似てませんか?
シューマンが憑りついているというよりは、前世がシューマンだったりして…?(ジョークです…笑)

ちなみにシューマンは「子どもの情景」しか練習したことないです。
幻想曲が超!好きです。弾けたら良いなぁ~と思いますが、弾ける感じが全くしません…(泣)

kusu #- | URL | 2014/02/26 01:05 | edit

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 # |  | 2014/02/27 10:33 | edit

体調が微妙なお年頃…

鍵コメさま コメントありがとうございます。

ご心配いただき、ありがとうございました。
何しろ、微妙なお年頃?なので、どこが悪いとか言うのではないですが、
なんとなく…なのですよね。

鍵コメさまも大変そうですね。
少し回復されたようで良かったです。
何をやるにも体が資本ですから、無理は禁物ですよね。
私も、だんだん無理ができない年代に入ってきているのかな?と
ひしひしと身に染みて感じているところです。
どうかお大事になさってくださいね。

ご紹介いただいたもの…どこにでも売られているものではなさそうですね?
探してみます。
情報ありがとうございました。

kusu #- | URL | 2014/02/27 23:41 | edit

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