ピアノという名の迷宮にて

奥深いピアノの世界を、ふらふらと彷徨っています。

入魂のショパン2014は、感動の嵐で終了いたしました。part2 

さてさて、昼の部を終えまして、かなり早いですが、夕食を摂ることにします。

昼食食べてから6時間も経っていませんから、まだお腹は空いていないんですね。

でも、夜の部で、高らかに?お腹のムシが鳴いたら超絶恥ずかしいですから、

ここは無理にでもお腹に食料を入れておきます。


今回は地下1階の庭園サンクンガーデンまで、降りてベンチを獲得。

庭園の外周に沿っておしゃれなパブがあり、外でお酒を飲んでいらっしゃるかたも…。

庭園の真ん中ではきれいなお姉さんがオカリナ(たぶん…笑)の演奏をしておりました。

パブのお客様相手の演奏なのか、度胸付けのための自主的演奏会なのかは分かりませんでしたが、

とても美しく澄み切った音色を響かせておりました。これは癒されますねぇ。心が洗われるようです。


5月とはいえ、夕方ともなると屋外はさすがに寒いので、食べ終えたらすぐにホールへ戻りました。

ステージでは調律師さんがピアノの調律中です。

去年もそうでしたが、休憩時間のたびに調律をされていました。

このかたは横山先生の専属の調律師さんなのかなぁ?


さて、演奏会はいよいよクライマックスに向けて走り始めます!


夜の部(18:00~21:45)更に3部構成です。

・パート1(18:00~19:00)
○ノクターン op.48-1・2
  1番は途中で挫折してしまった曲ですが、現在も弾けるところまではしばしば弾いております。
  下手くそで、演奏と呼ぶのもおこがましいような私の演奏ですが、
  この曲については、かなり横山先生の影響を受けてしまっているようです。
  最初の部分は「どう弾いていいのか」自分自身わからなくなって、悩んでいました。
  そんな時にCDで聴く、横山先生の演奏がすっと頭に中に入って来たのですね。
  いつの間にか「理想の演奏」として頭に刷り込まれてしまっています。
  やはり、終盤の和音テンコ盛りのところは弾くのが大変なようですね~。


○幻想曲 op.49
  去年も思いましたが、今回もこの曲には何となく何かあるという気がしましたねぇ。横山先生の特別な曲?

○マズルカ op.50-1~3
○即興曲 op.51

○バラード op.52
  
  キター!バラ4!私が超絶好きな曲です。
  「ショパンの曲で好きなものを3曲上げてください」と言われたら、真っ先にこの曲が入ります。
  若い時には、この曲の良さが分かりませんでした。
  それを分からせてくれたのが、今教えていただいているピアノの先生です。
  ときに繊細、ときにドラマチックで情熱的、感情の発露そして爆発…。
  何度聴いても心が揺さぶられるし、本当に鳥肌ものです。
  この曲を聴きながら、熱い塊を飲み込んだような感じになりました。
  生きているうちに絶対に弾きたい曲です。ここまで来ると、もう悲願です!


○ポロネーズ op.53「英雄」
  中間部の、左手で延々とリズムを刻み続けるところ、
  どのピアニストの演奏を聴いても、ドキドキしてしまいます。
  曲の勇壮さにワクワクするとともに、手が疲れて止まったりしないのかな?と…(笑)
  綱渡りを見ているような感じとでも言うのでしょうか?
  当然、手が止まるなんてことはあるはずもなく、何の不安もなく堂々と弾き切られました。
  弾いたことのない曲ですが、下手ながらもピアノ弾きの端くれとして、この曲の大変さは分かります。
  この曲も、演奏後の聴衆の拍手がもの凄かったです。 



・パート2(19:20~20:15)
○スケルツォ op.54
  この曲も泣きたくなるほど好きだな~。
  中間部の、哀愁を帯びた旋律が悲しいほど美しすぎて、泣けてきます。
  ショパンは遥かな故郷を思いながら、この部分を書いたのかしら…?
  さすがに疲れが出てきてしまったのか、ミスタッチが少しありました。
  横山先生も人間だ~と思った瞬間…(何だと思っていたのかって?えっ?神でしょ?笑)
  もちろん、そんな些細なことで演奏の善し悪しを決めるつもりは毛頭ありません。
  完成度はとても高かったです。

*すみません。勘違いがありました。4行目からのくだりですが、スケルツォ3番でなくて4番でした。謹んで記事を訂正いたします。ごめんなさい

○ノクターン op.55-1・2
○マズルカ op.56-1~3
○マズルカ op.59-1~3
○マズルカ op.63-1~3
○マズルカ op.67-1~3

○ワルツ op.64-1~3

  ちなみにop.64の3曲は私も練習しております。
  1番が有名な「子犬のワルツ」あくまでも軽やか。そして可愛らしい感じで弾かれていました。
  2番はとても華やかに弾いてくださって、この曲の素晴らしさを再確認することとなりました。


○ワルツ a-moll
○ギャロップ・マルキ As-dur
○ブーレ G-dur
○ブーレ A-dur

  ギャロップ~ブーレの2曲については初めて聴いた曲ですが、
  とてもかわいらしく、思わず踊りだしたくなるような曲でした。
  解説によると、この3曲はショパンがちょっとした遊びで作った曲のようです。



・パート3(20:35~21:45)
  ついに最後のパートを残すのみとなりました。
  ステージ上部に置かれてある電光掲示板には、「210」とカウントされております。
  これまでの各シリーズで取り上げたすべての作品(合計217作品)を2日間で演奏するという、
  前人未到な今回の公演。
  ここから先は、さらにさらに完璧な横山ワールド。そして……


○舟歌 op.60
  舟歌も私が大好きな曲の一つです。
  水面に映る日の光がきらきら反射しているような、そういう感じがする曲です。
  全体に穏やかな、ゆったりした感じの曲ですが、終盤に向けて徐々に盛り上がっていきます。
  とにかく流れるような、美しい音の洪水という感じの演奏でした。
 
  
○ポロネーズ op.61 「幻想」
  ポロネーズの中で、私がいちばん好きな曲です。ショパンの「白鳥の歌」と呼ばれる曲群の一つです。
  ピアノorピアニシモで弾かれる音の何て美しいこと!心に染み入る1曲でした。


○ノクターン op.62-1・2
○ノクターン c-moll
○子守唄 op,57
○ソナタ op.58

  先生は、ピアノの譜面台(もちろん譜面台は外しています)のところに置かれたスイッチを静かに押されました。
  電光掲示板に燦然と輝く「217」の数字…。
  去年も最後の曲だったこのソナタ3番は、今年も「トリ」の曲となりました。
  まさしく全身全霊で、曲と向き合い、出しえる限りのすべての力を出し切って弾かれました。
  本当に凄い演奏でした。いいえ、こんな陳腐な言葉では表現しきれない。
  でも、例え陳腐であろうが、言葉では「凄い演奏」としか表現できないほど、それは素晴らしい演奏でした。
  私はちゃんと呼吸している?途中で我に返ってそう思ったくらい、
  横山先生の弾かれるソナタに飲み込まれてしまっていました。
  そして、このような素晴らしい演奏を聴かせてくださったことが嬉しくて、涙がこぼれました。
  この記事を書いている今、CDで横山先生が弾かれるソナタ3番を聴いておりますが、
  この時の感動がまた蘇って、胸が熱くなっております。


……そして、最後の音の輝きが消えたと同時に、割れんばかりの拍手とスタンディング・オベーションです。

電光掲示板の「217」…

前人未到の全217曲を弾き終えた、その奇跡の瞬間に、私たちはまさに今、立ち会ったわけです。


休憩時間を除いても、約8時間の演奏時間…

こんなに長い時間ショパンの曲を聴き続けたのに、こうして振り返ってみても、全然長いと感じませんでした。

むしろ、終わってほしくない、もっともっと聴いていたいと思ったくらいです。


来年は、ちょっと趣向を変えて演奏会を行う予定であることを、あいさつで言っておられましたが、

もちろん、その時にはまた聴きに行きたいと思っています。


帰りの電車内からの更新記事でもお伝えしましたが、

横山先生の演奏に、完全にノックアウトされちゃいました(笑)

そして、ますますショパンという作曲家が好きになりました。

さて、私も鈍足ながらもショパン様をずっと追いかけて行こう、

このように思いながら帰宅の途に就きました。


長い長い、私の自己満足の集大成のような記事にお付き合いいただき、ありがとうございました。


最後に当日購入したプログラムです。


  入魂のショパン2014・プログラム ← プログラムです チケット ← チケット(ピンボケ)です。

今年のプログラムは有料でしたが、中には横山先生が自ら執筆された と思われる 曲の解説や、

ショパンの生涯についてなど、盛りだくさんの内容。

曲目を確認するだけの「眺める」プログラムではなく、完全に「読む」それとなっています。

これは「宝物」に決定です(笑)ビニールのブックカバーも付けて、完全保存版です!



いつもありがとうございます。いや~、演奏会って本当に良いものですね(水野晴郎氏の口調で…笑)
演奏会で貰って来たチラシの中に、今回のパンフレットに触れているものがありました。
やはり、解説を始め、全編にわたり、横山先生が執筆されているそうです!
ふぉぉ~♫このパンフレット、永久保存版の殿堂入り決定です(笑)

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2014/05/07 Wed. 02:33  edit

Category: この素晴らしき演奏家達

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 # |  | 2014/05/07 09:32 | edit

kusuさま、こんばんは!
私のスマホからkusuさまのブログがなぜか読めず(涙)
今一気に拝読させていただきました!
も~読ませていただいている私が、大・大・大興奮です!!!
私も来年絶対行きたいです!仕事なんてしている場合じゃ~
ありませんわ。
kusuさまの記事があまりに詳しくて、本当に楽しめました。
ショパン好きな人(私も含む^^)にはたまらないですね~
いいですね、本当にいいGWでしたね^^
すみません、ちょっと興奮状態で書いてますので、コメントが
あやしくなってます(苦笑)
詳しいレポをありがとうございました♪

huku-ume #- | URL | 2014/05/07 22:00 | edit

貴重な時間を過ごしました。

5月7日にコメントをくださった鍵コメさま。
長い記事をお読みいただき、ありがとうございました。
もう少し簡潔に書ければよいのですが、
やたらと欲張って、あれこれ書いてしまうのは、私の性格でもあるので、どうかご容赦ください(笑)
普段でもダラダラ長い記事ですが、今回はさらにダラダラさがパワーアップしてしまいました(汗)
しかも、完全に自己満足の集大成です。
聴きに行って、とても感動した演奏会でしたので、記録に残す意味合いもあります。
それにしても、不勉強さが露呈された記事になってます。
マズルカ、即興曲へのコメントが全滅ですからね…(笑)
超有名な「幻想即興曲」は初日に演奏された曲でしたので、拝聴叶わずです。
早くも来年に期待です…(気が早すぎ?)

そちらでは、そういう仕組みになっているのですね~。
どこでも同じなのかなぁと思っていたのですが、やはり違うんですね。
参考になりました。情報をくださり、ありがとうございました。

kusu #- | URL | 2014/05/07 23:12 | edit

こんばんは

今日の記事も書いていただきありがとうございました。
読んでいるだけで感動します。
横山幸雄さまにも感動!
そしてKUSU様の中継にもスタンディングオベーション (拍手)

レディピアノ #hmP6g7cw | URL | 2014/05/07 23:52 | edit

長い記事をお読みくださり、さらに共感していただき、とても嬉しいです。

huku-umeさま、
こちらこそ、こんなに長い記事を一気にお読みくださり、ありがとうございました。
しかも共感までしてくださり、とてもうれしいです。

私もスマホはもっているのですが、慣れ親しんだガラケーが手放せなくて…(笑)
スマホから見ることが出来ないのはなぜなんでしょうね?何とも不思議です。
今度自分のスマホで、このブログが見られるか試してみなくては…(笑)

ショパンが好きなかたなら、この演奏会は絶対に満足しますよ!
リピーターになること間違いなしです(って、回し者みたいですが…(笑)
まさに私がそうですから。
来年も演奏会を開催してくださるようですので、
huku-umeさまも、ぜひお時間を作って聴いてみてください。
私も絶対に聴きに行きますよ。

今日のお昼休みに、確認のために自分の記事を読み返したら、
あら~?(笑)
夜の部で7曲聴いているはずなのに、6曲しかない~!と気づきまして、
家に帰ってパンフレットをもう一度見て、曲目を追加しました。
217曲と書いているのに、216曲しかないってどうよ?な感じです。
大変失礼いたしました(汗)

kusu #- | URL | 2014/05/07 23:59 | edit

アンコールにお答えして…?

レディピアノさま、いつもコメントくださり、ありがとうございます。

長くて、自己満足500%のkusuワールドをお楽しみ?いただき、ありがとうございます。
演奏会は、自分で聴きたいものを選んで行くこともあり、毎回とても楽しめます。
今年はこれで3つめの演奏会体験です。

次はユンディ・リ氏の演奏会に行きたいと思っておりますが、半年先です。シューマンが聴きたいです。
良い場所のチケットが取れるといいのですが、頑張ってみます(笑)

> 横山幸雄さまにも感動!
> そしてKUSU様の中継にもスタンディングオベーション (拍手)
ありがとうございます。
それでは、アンコールにお答えしましょう。

番外編:今回、私が気付いたこと。
横山先生のこのシリーズの演奏会には、演奏者と聴衆との間に、暗黙の了解事項があるようです。

まず、演奏会につきものの、アンコールが存在しません。
まぁ、これは分かります。
217曲も弾いて、疲れ切っているところにアンコールを求めるのは酷というもの。
それと、全曲弾いた後、さらに何を弾くの?という疑問。

それと部間のカーテンコールは1回。2回目はないんです。
ステージに呼び戻されて、一度は声援にこたえてお辞儀しますが、
その後、舞台裏に入ると、聴衆の皆さんが席を立ち始める。

ドライというか、面白いですよね。
横山先生の他の演奏会では、どうなのかわかりませんが、
同じなのかなぁ~?と、何となく気にはなりますね。

いつもコメントくださり、ありがとうございます。
さすがに読まれるほうも大変だったのでは?と思います。
こころより深謝いたします。

kusu #- | URL | 2014/05/08 00:57 | edit

良い場所

ピアノ弾くものなら、もちろん手が見える場所ですよね~
それ以外にお気に入りありますか?
私は音が集まる後部座席も好きですよ。
関連した記事の下書き作ってました(笑)
文章変なのでいつ出せるか、、、^^;

レディピアノ #hmP6g7cw | URL | 2014/05/08 01:06 | edit

チャット状態ですね~(笑)

レディピアノさま、再びのコメントありがとうございます。
なんだか、チャット状態ですねぇ…。
またちょこちょこと書いた記事をいじり倒していました(笑)
で、どんどん長くなってしまうんですよね~。
せっかく私のブログに来ていただいても、
文字の多さに、引いてしまうかたもいらっしゃるんだろうな~と思ったりします。

> ピアノ弾くものなら、もちろん手が見える場所ですよね~
> それ以外にお気に入りありますか?
去年はチケットを取った時期が少し遅かったこともあり、
20列目という結構後ろの席だったのですが、
手も見えて、ペダルを踏む足も見えて、さらには前方に背の高いかたがいらっしゃらない、
横山先生のお姿(ただし背中側からですけど…汗)がくまなく見えるという、とても良い席でした。
今回は前の席だったのは嬉しいのですが、
人の頭と頭の間から、何とか手の一部を拝見、という感じでした。
なので、ちょっと体の重心がまっすぐでない状態で見続けることが多かったかな。
腰が痛くなるほどではなかったので、そこは安心してください。
普通に座って見聴きできる席が良いかなぁ。
ステージに向かって左側、ホール中央側通路に近いところがベストですね。
あとはステージ裏の高いところから、演奏者を上から拝見する、というのもどうでしょう(笑)
もちろん手が見える場所限定ですが…
> 私は音が集まる後部座席も好きですよ。
うしろだとそういうメリットがあるのですね。
有名なかたの演奏会だと、後ろしか取れないことが多いですが、ちょっと安心しました。

> 関連した記事の下書き作ってました(笑)
> 文章変なのでいつ出せるか、、、^^;
まぁ、そうなのですか?楽しみにしておりますよ!

いつも来てくださり、ありがとうございます。

kusu #- | URL | 2014/05/08 01:40 | edit

体力勝負ですね。

横山幸雄先生 217曲も演奏して凄いですね。
体力勝負ですね。
題名と感想を読ませて頂き、気になる曲はYou Tubeで聴いてみましたv-205
最後の曲はソナタの3番だったんですね。
僕はこの曲大好きですv-205
終楽章弾けるようになりたいv-237

もっちー #- | URL | 2014/05/11 00:58 | edit

体力勝負でした(笑)

こんばんわ
もっちーさま、コメントありがとうございます。

> 横山幸雄先生 217曲も演奏して凄いですね。
> 体力勝負ですね。
今年は、5月3日・4日の2日間に分けて、217曲を演奏されましたが、
2日とも聴きに行けばよかったなぁ…と後悔しました。
これだけの曲数を、全部暗譜で弾かれたこと自体、驚愕の世界です。
演奏されていた横山先生には、本当に体力勝負ですが、
拝聴していた私は、もっと聴いていたかったと思いましたね~。(私、鬼ですか?な感じです…笑)
当日は、素晴らしい演奏をたくさん聴かせていただいたという興奮が先に立って、
疲れたという感じがほとんどなかったのですが、
問題は翌日…(笑)
疲れがドーンと出て、お昼寝までしてしまいました(汗)

> 題名と感想を読ませて頂き、気になる曲はYou Tubeで聴いてみましたv-205
自己満足の集大成のような記事をお読みいただき、恐縮です(汗)
ショパン大好き!と豪語している私ですが、一部?不勉強な分野がありまして、
半分くらいしか、感想が書けなかったのは、ちょっと恥ずかしいですね(滝汗)

> 最後の曲はソナタの3番だったんですね。
> 僕はこの曲大好きですv-205
> 終楽章弾けるようになりたいv-237
この曲本当に良いですよね~。私も大好きな曲です。
普段から、研鑽を積まれていらっしゃる、もっちーさまなら、
間違いなく数年後に弾けるようになりますよ~♫
終楽章、私も弾きたいなぁ~。
私の場合、自分の年齢を考えると、弾けるレベルまで到達できるかはビミョー?ですねぇ…(汗)
概ね、作品番号順に演奏されていたのですが、
その順番を変えて、トリにソナタ3番を持ってくるなんて、反則~!と思いました(笑)
最高潮に盛り上がって、演奏会が終わるわけですからね~(笑)

お越しいただき、ありがとうございました。
またお越しくださいね~!

kusu #- | URL | 2014/05/11 01:30 | edit

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