ピアノという名の迷宮にて

奥深いピアノの世界を、ふらふらと彷徨っています。

同僚のかたのライブを見に行ってきました。 

早いもので11月に入りました。今年も残すところ2か月です。

ついこの間、「あけましておめでとうございます」という挨拶をしたような気がするのに…。

年々、時間に加速度が付いてくるように思えるのは気のせいなのか?

子どもの頃って1年って長かったのになぁ…。

この現象は、理論的に証明ができるようなことを以前聞いたことがありますが…………忘れました…(ヲイ!) 

で、こちらを参照してください →
 なぜ大人になると時間が経つのを早く感じるのか?



10月に受けた人間ドックの結果が病院から送られてきました。

相変わらず聴力が引っかかっている。

検査中も「音がした!」とわかったのは最初の1回だけ。

あとは「音がしているような気がする?」レベルで手元のボタンを押していました。勘です…(ヲイヲイ…汗)

なので、ほとんど聴こえていないに等しい…(^^;)

防音室内で、大音響でピアノを弾いていたら、確かに難聴気味になるかもしれないなぁ…?

グランドピアノで練習した後、ヘッドホン使って電子ピアノを弾くと、音がかなり小さく聴こえます。

ピアノ購入前まで弾いていた音量なのにも関わらず…です。

いかにグランドピアノの音が大きくて、豊かに響いているかが分かろうというものです。

所有の本によると、ピアノの音というのは、地下鉄の電車内位の音~電車通過時のガード下並の大きさらしい…。
(「ピアノはなぜ黒いのか」斎藤信哉著*敬称略)

ピアノを弾いている間、耳はほぼそれくらいの大音響にさらされているわけですから、難聴になるのも仕方ない?

それから腎臓がちょっと怪しい…?

治療や服薬が必要なほどではないようですが、疲れやすいのは、もしかしたらここから来ているのか?

「水分摂ってくださいね~」と結果を聞いた時に、お医者様から言われましたが、

水分摂っていないわけじゃないんですけどね?

コーヒーとかお茶じゃダメで、水を飲め!なのかな??

腎臓やられたら、長生きはできそうにないだろうから気を付けないと…。

まるで罰ゲームのようだった胃の検査は、とりあえず「わずかな初見有」で、これはいつも通り。

胃にポリープが少しあるのは毎年のことなので…。

昔、胃のレントゲンでポリープがあるということで、胃カメラを飲んだことがありますが、

自分の目で見る、自分の胃の中は非常にきれいでしたよ!

淡いオレンジ色の胃壁を見ながら、砂丘の風紋を連想し、つい「美しい…」と見とれてしまいました。

「これがレントゲンに映ったんですね~」と見せていただいたポリープは、胃壁と同じ色のポチっとしたものでした。

「色もきれいだし、小さいものなので問題ないですね~」と言われて、ほっとした記憶があります。

「胃カメラ検査は苦しい」と聞いていたので、ちょっとビビっていたのですが(小心者~!笑)、

このときに検査してくださった先生がとても上手で、全然苦しくなくて、モニターも余裕で見ていられました。

でも、「また受けますか?」と言われたら「うーん…」となりますねぇ…。

楽だったけど、やっぱり受けなくて済むなら、そのほうがイイ!



10月28日に、勤務先の同僚であるMさんのライブを見に行ってきました。過去記事後半を参照してください。

お邪魔したのは、東京都内の某音楽パブ。

細長いお店の奥に、ギターやドラムなどの楽器が置かれていて、

狭いながらもステージらしいものもあります。

入店順に、その楽器類をお借りして演奏できるシステムのようです。

やはり演奏できる曲に制限がありまして、演歌・軍歌・ヘビメタはダメみたいです。

あとクラシックも、店の雰囲気に全く合わないので、NGかもしれません?

弾いても良いのかもしれないけど、違う意味でかなり勇気が要りそうです。

このお店は、単に飲みに行くだけでも、もちろん良いのですが、

来店するのは、演奏したいお客様がほとんど、という感じです。

21時くらいまでお店にいましたが、夜が更けていくにしたがってお客様が増えてきて、

店内はどんどんヒートアップです。


さて、Mさんの話に戻りますが、4人構成のバンドの一員です。

Mさんは、いつも淡々と仕事をこなし、私と違って(笑)寡黙で、非常に落ち着いた雰囲気をまとっている方です。

当日は、黒のシャツに白のパンツの、オサレな出で立ちで、「えぇ~!あのMさん!?」とまずビックリ!

しかもギター持たせると、かなりアツい!ギター上手い!ちょっとハスキーな声で熱唱!

聞くところによると、どうやら昔からバンド活動をされていたようです。

やはり、人は見かけによらないなぁ…。

リーダーさんもギターを弾きながら歌いますが、

甘くソフトな声質で、バラード系を歌わせたら、思わず胸がキュン!としそうな感じです。

ちなみにMさんの所属しているバンドのメンバーさんたちは、みなさんおじさま達です。

でも、みなさんとてもかっこいい!本当に楽しんで演奏している感じが伝わってきました。

普段クラシック漬けの私ですが、違うジャンルの曲を聴くのもいいですね。

生の演奏はジャンル問わず、とても良い!!

Mさんがおっしゃるには、他のかたが演奏されているときは、やはり手元を見るそうです。

その方が、自分なら弾かないであろう曲を演奏していようが、

演奏者がどういうテクニックを使って弾いているのか、見ていてとても勉強になるそうです。


さて、11月1日のレッスンもかなり悲惨でした。

月末・月初は忙しいので、練習時間もなかなか取れない状況です。

それでも、毎日1時間は練習時間取ったのですけどね。

出来ないところがまたもや決まっています。

似たような音型が出てくると、頭の中で一緒になってしまって、どうもダメです。

若い時からうすうす感じていたのですが、

どうも私には、記憶回路にも障害があるんじゃないか?と思うようになってきました。

(何しろ、私は両親が40歳過ぎの子どもですからね~。小さいころは自閉気味だったし、まぁいろいろ出ています)

それとも若年性アルツハイマーか?

でも、いまに始まったことではないので、それは違うと思いたいです。


閑 話 休 題 …。


今回のご指摘事項
1.出だしの部分は指を立てて弾く(私は指の腹で弾いていたので…)
  シ♭「 ラ シ♭ レ♭(3連符)」 ファ 休符「 ラ シ♭ レ♭(3連符)」 ファ 
  3連符はあまり意識しないで流す感じで。(意識するのは下線部の音)
2.手の移動が遅すぎる。曲の速度が早いので、和音は弾いたらすぐに、次のポジションに手を置くようにする。
  更に、リズムがもたつきがちなので、スタカート気味に弾く感じで歯切れよく。
3.65小節からの左手アルペジオは、まずはスタカートで練習すること。
4.117小節から129小節は、手首を回して弾くというよりは、
  手を横移動させる(飛ばす)感じで弾かないと速度が出ない。


うーむ…。弾ける気が全くしなくなってきたぞ…。大丈夫かなぁ?(;´Д`)


相変わらず、家では練習済みの2曲のエチュードばかり弾いておりますが、これはこれで良いみたいです。

先生も折に触れて、エチュードは弾いたほうが良いとおっしゃっていますし…。

バラードも怪しさ満載になっておりますが、これもなんとか戻していかねば…と、

この連休中に、ちょっとだけ気合い入れてますが、

この曲は、全体的にもう少し丁寧に見たほうが良いなぁと、今更ながら思っているところです。

ほにゃららなゴマカシが多すぎですわ…(;´∀`)

でも、練習が無茶苦茶楽しい。

あまりに楽しくて、近所から苦情が来そうな超大音響レベルで弾いちゃってます。

やばーい!



いつもダラダラ記事をお読みいただき、ありがとうございます。
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2014/11/03 Mon. 04:08  edit

Category: えとせとら

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コメント

こんにちは^^)
今朝は細幅鍵盤のアンケートにご協力頂きありがとうございました。

一年が経つのはホント早いですね、私も子供の頃は一年が
長く感じたのですが、どうして大人になるとあっという間に過ぎるのか?
不思議でなりませんよね。
リンク先拝見しました。
ジャネーの法則、心拍数の法則、同じことの繰り返し、なるほどですね。
特に最初のは、時から「そいジャネ~」と言われそうですよね(爆。

胃カメラ・・・私も出来れば願い下げしたいですね(笑。

同僚のMさんのお話興味深く拝見しました。
私もバンド出身者でギターをやっていたので、Mさんの気持ちが
よく分かりますです。学生の頃に軽音楽部に入っていて、学園祭で
ビートルズのレット・イット・ビーをギター弾きながら唄わせてもらった
のですが、やはり演奏とヴォーカルの同時は難しいなぁと思いました。
どちらかにつられるというか^^)。

楽器類をお借りできるシステムはいいですよね。
以前、スナックでしたがグランドピアノを置いてあって、そこは演歌が
非常に多い演奏兼カラオケ代わりでのところで、ピアニストさんが弾いておられましたが、
一度だけ、そこでピアノを弾かせてもらった事がありました。
私はクラシックしか当時弾けなかったので、練習中のショパン、ノクターン
20番を弾かせてもらい、とてもいい経験になりました。演歌に慣れてある
聴衆の方々も、クラッシックは新鮮だったようです。
ピアニストの方も耳を傾けられるので、とても緊張しました(笑)。

昨日は、近所の大型家電売り場で電子ピアノ(河合の木製鍵盤)を
少し弾かせてもらい、数日前はクラビノーバ購入したところで、
リニューアルのヤマハアップライトを一時間も弾かせてもらいました(^^。
生は確かにいいですね。

酢~ #mQop/nM. | URL | 2014/11/03 11:15 | edit

酢~さま、いつもコメントありがとうございます。m(__)m

小学生時代の1年って、本当に長かった記憶があります。
時間の流れが違っていたのか?と思えるほどです。
今よりずっとゆっくり、ゆったり時間が流れていた感じです。
それが年齢を重ねるごとに、時間が加速度を付けて流れるようになった…。
時間の流れは万人に平等なはずなのに、実に不思議ですね~。
理論的に証明できるとはいえ、なにか腑に落ちないです。
酢~さまがコメント下さっているように、
まさしく時から「そいジャネ~」と言われそうなほど、時間の経つのが速いです(爆笑)

酢~さまもバンド活動されていたのですね~。
高校で、軽音楽同好会がありましたので、
友人同士でバンドを組んで、学園祭等で演奏した仲間も多々いました。
でも、卒業してしまうと自然消滅…と言うパターンがほとんど。(女子高でしたから仕方ないですが…)
毎日、家と会社を往復。時々仲間と飲んで騒いで…が、
現代のサラリーマン諸氏の多数を占めているように思えるのですが、
その中で、一生取り組めるもの(たとえ趣味であろうが)を持ち続けていられるのは、
本当に素晴らしいことだと思います。

弾き語りはレベル高いですよね。
今回お邪魔したパブでは、ギターの弾き語りをされる方がたくさんいらっしゃいました。
しかも、演奏されていた皆様は常連さんが多いようで、いきなりセッションとか始まったり…。
歌詞にコードだけ書かれてある楽譜で、いきなりそういうことが出来てしまうことが凄いです。
(さすがに、演奏前に簡単な打ち合わせはしておりましたが…)
ここのお店では、ギターを弾かれる方が多いということで、
演目にバラエティ性を持たせるために、ピアノを弾くかたと、歌う人を募集しているそうです。
デジピが店内にありましたが、あまり使用されていないようですね。
いつもの女子会仲間は、私がピアノを弾くのを知っているので、お誘いを頂きましたが、
さすがにこの雰囲気でクラシックは、ちょっとアレでしょ?(笑)な感じです。
ちなみにMさんたちのバンドは、月2回くらいのペースで、このお店で演奏しているようです。

なにか1曲くらい、クラシック外の曲も弾けるようにしておこうか?とも思うのですが、
新しい曲を頂いたばかりですし、なかなか難しいものがありますね…(;´∀`)
弾くなら坂本龍一さんの曲かな…。あまり、J-pop系の曲も知りませんので…。
コードが分からないというのが、結構致命的。
その辺もバンドのリーダーさんは、詳しかったですね。
私が「クラシックばかり弾いているので、コードが分からない」と言ったら、
「エレクトーン弾く人だと、コードわかるけど、
クラシックの楽譜には、コード書いてないものね~」と、言っておられました。
専門はギターなのに、ちゃんとキーボードのことも分かっておられる。
ピアノ、もしくはエレクトーン学習経験者なのかな?と思ってしまいました。

kusu #- | URL | 2014/11/03 22:22 | edit

こんばんは

検査お疲れ様でした。
耳の検査は私も全然聞こえないんですよ~
耳鼻科では、長い間大音量の中にいたケースの症状なのだそうです。
ピアノしか考えられません。
楽器の音って、そうですよね、ホールなどでも音が届くのですから大音量ですよね。
腕の湾曲と言い、耳と言い、KUSUさまとご一緒です^^
ふと、ピアノの音(特に高音)はちゃんと聞けているのかな?と思うことはあります。

レディピアノ #hmP6g7cw | URL | 2014/11/03 22:24 | edit

レディピアノさま、コメントありがとうございます~(^^♪

> 耳の検査は私も全然聞こえないんですよ~
> 耳鼻科では、長い間大音量の中にいたケースの症状なのだそうです。
> ピアノしか考えられません。
レディピアノさまもそうでしたか~。
ピアノの音って大きいですものね。
あんな大きな音を何時間も聴いていたら、確かに難聴にもなりますよね~。
今年の7月に異動してしまった同僚で、
パチンコ屋の喧騒のせいで、難聴になってしまったという男子がおりました。
ピアノとパチンコでは全然違いますが、どちらも大音量の中に長時間いるということは同じですね。

ちなみに、記事内に紹介した「ピアノはなぜ黒いのか」の中に、
現代の住宅事情に合わせて、
「もっと音量が小さいピアノがあってもいいじゃないか?」という内容のものがありました。
昔、練習に使っていたカワイ製の電気ピアノなんて、理に適っている…。
(スイッチ入れなくても、普通のピアノの半分くらいの音量で音が出ました)
この電気ピアノは売れなかったのか、いつの間にか市場から姿を消してしまいましたが、
音が完全に消えずに、小さくなるだけという中途半端さがいけなかったのか?
音が小さいだけで、完全にアコースティックピアノでもあったのですが…。


腕の彎曲といい、一種の職業病(これでご飯を食べているわけじゃないですけど…笑)でしょうか?
ピアノ弾きにありがちな特徴…でしょうか?(;´∀`)

> ふと、ピアノの音(特に高音)はちゃんと聞けているのかな?と思うことはあります。
ピアノとは関係ないですが、モスキート音と言うのがあるらしいですね。
蚊がぷーんと飛ぶような音らしいですが、
かなり高い音で、子どもや若い方しか聞こえないようです。
自分では全く聴こえないので、どういう音なのか、表現のしようがありませんが、
かなり不快な音で、コンビニによっては、若者のたまり場にならないよう、
この音を出しているお店もあるようです。
やはり人間って、高音から聴こえなくなっていくものなのでしょうか?

kusu #- | URL | 2014/11/03 22:51 | edit

こんばんは!
 
人間ドッ苦?お疲れ様&特に何も無くて良かったですね♪♪
でも少し聴力に不安が・・・
やはりグランドピアノを毎日弾くとそれなりの大音響なのでしょうか。
本来であれば大きなホールなどでオーケストラと共演することもある楽器ですものね。
お耳を大切に・・・ですね!

ところで本当に最近?というかもう何年も前から時の経つのが速い速い!!
もう今年もあと2ヶ月なんて信じられませんね!
年末はどこもそうでしょうけど忙しくなってきますし、気持ち的にも余裕がなくなります・・・。
時間の経つ感覚についてのリンク読ませていただきました。
な~るほど!いろいろな仮説がありますね~。
どの説もとても興味深く読ませていただきました(^^)
個人的にはジャネーノ説、気になります。

ライブ楽しめたご様子ですね♪
クラシックじゃなくても、音楽という大きなくくりで惹かれるものがあるし
ましてや知っている方の生演奏となれば感激もひとしおですね♪
弾き語りとか弾きながら歌うってすごく難しそう(´∀`;A

レッスン、お疲れ様でした。
左手アルペジオ、スタッカート練習とか・・・
もう本当に地道な練習の積み重ねですね。
バラードとエチュードの練習も楽しんでなさっていらっしゃるのですね~!
また、記事を楽しみにしていますね(^^)

ね~み♪ #- | URL | 2014/11/04 20:30 | edit

ね~み♪さま、いつもコメントありがとうございます。

お返事が遅れて申し訳ございません。m(__)m

ちょっと不幸がありまして、少し気が滅入っております。
身内ではないのですが、勤務先の同僚が急に…です。
社内はてんやわんやで、思い出に浸ることもできません。
金曜日の夜に会話したのが最後になってしまった…。
人間、いつどうなるか分からないですね。
10日行く予定だったユンディ・リの演奏会も行けるかどうか怪しくなってきました(泣)
もう一つの予定もキャンセルかな…?
金曜日までの様子でどうするか決めますが…。

> やはりグランドピアノを毎日弾くとそれなりの大音響なのでしょうか。
6帖弱のせまーい防音室で目いっぱい気合いを入れて弾くと、
それはもう大変な音量です(^^;)
あれじゃ、難聴にもなるわね~という感じです。
ヘッドポン練習もあまりボリューム上げて弾くと、耳に良くないですね~(;´∀`)
(音が大きいほうが臨場感みたいなものは出ますが…)

毎年、時間の経過に加速度がついてきて、
何だかあっという間に、おばあちゃんになりそうです。(;´Д`)イヤーッ
時間が止まってくれないかなぁ…。願わくは休日の状態で…(なんてムシの良い…笑)
嫌なことをやっているときは時間の経過が異様に遅く感じるのに、
楽しい時間はあっという間…。
流れる時間は同じなのに、感じ方ひとつで違う、と言うのは本当に不思議ですね。

ライブを見に行くというのは、初めての体験でした。
周りにそういう活動を精力的にする方もいなかったので…。
みんな言わないだけで、結構密かに何かに打ち込んでいるものなんだなぁ…と思いましたね。
クラシックの演奏会とは全く違う雰囲気で、
ノリはJ-POPのコンサートみたいでした。
こういうのも、とても新鮮で、わたしはとても楽しめました。
弾き語りはレベル高いですよね~。
ピアノ弾くだけだってうまくできないのに、プラス歌となると、
仮にトライしても、すぐに撃沈しそうです(;´∀`)
歌詞忘れたり、あさってな和音弾いたりしそうです…(笑)

> 左手アルペジオ、スタッカート練習とか・・・
> もう本当に地道な練習の積み重ねですね。
> バラードとエチュードの練習も楽しんでなさっていらっしゃるのですね~!
練習サボると、すぐにあちこちがヨレヨレのおばあちゃん?になってしまうので、
維持していくのは、かなり大変ですね~。
今度の曲は、左手のアルペジオが全然できません~!!
こういう左手音型の曲はエチュードにもあったし、バラ1にも出てくるしで、
「結構できるかも?」と思って(なめて…笑)いたら、とんでもないです!(^^;)

記事も年単位でお届け必至になってきました…。
長~い目で見ていただけると嬉しいです。

kusu #- | URL | 2014/11/05 22:54 | edit

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