ピアノという名の迷宮にて

奥深いピアノの世界を、ふらふらと彷徨っています。

「四月は君の嘘」の実写版も良かった。 

皆さまお久しぶりです。

もう一つのブログばかり更新している私です。

たまには皆さま読みに来てくださいね〜。

もう一つのブログのほうにも、ピアノ記事を少しづつ書いていこうかなと思っていますが、

今のところ、結構「私にしては」真面目なテーマで書いているかなぁ〜?と思っていますが、

相変わらず愚痴ばっかり…(笑)


さて、GWということで、撮りためたテレビ番組を見たりしています。

少し前に放映された、「四月は君の嘘」の実写版をようやく見ることができました。

アニメが2015年に放映になって、ラストでむっちゃ感動した私ですが、

実写版の放映にあたり、正直期待していませんでした。

「神童」の実写版もちょっと残念な感じが拭えなかったし…。

「四月は君の嘘」の実写版も、原作で描かれたライバル同士のピアノの闘いとか、

バッサリとカットされていましたが、まぁこれは私的には問題なし。

原作と違うのは、年齢設定が原作は中学生ですが、映画は高校生です。

観てみた感想は、「想像していたよりも、ずっと良かった‼️」

原作の軸となるストーリーを、忠実に追っていて、

ラストまぢかの感動ものの演奏シーンも、素敵に作られてあった。

「録画したけど、DVDも買おうかな」って、つい思ってしまいました。


いつもお読みいただき、ありがとうございます。
今年も行って来ます。横山幸雄さんの「入魂のショパン2018」
朝から晩まで、ショパンの曲にまみれて来ます。


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2018/05/04 Fri. 01:22  edit

Category: ピアノのある日常

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